Sto-EPSボード |
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工場で6週間以上養生管理をされた後、現場へ出荷されていきます。 建材用のEPSボードは火源を後退させると3秒以内に火が消える「自己消化性」のグレードが使われています。 また、シュトーサーモクラシックは鉄筋コンクリートとの複合システムとして「2時間耐火」と「1時間遮熱」の個別認定を取得しています。 ※EPSボードの詳細についてはQ&Aの「Q21 EPSボードってどんな断熱材?」をご覧下さい。 |
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環境貢献性 |
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EPSボードは、製造過程において一切フロンガスを使用しない発泡系の断熱材です。 また、建築現場で発生する端材はリサイクルとして使用可能なため、一般の建築廃材として扱う必要はありません。 |
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